マッチングアプリでせっかくマッチしたのに、「何を話したらいいかわからない」「会話が続かない」って悩んでる方、めちゃくちゃ多いんですよね。正直、初対面の相手とのメッセージって本当に難しいと思うんです。
でも大丈夫!この記事では、マッチングアプリでデートまでスムーズに進むための具体的な話題集と、相手の心を掴む会話術をガッツリまとめました。明日から即使える実践的なメッセージ例も盛りだくさんなので、ぜひ最後まで読んでもらえると嬉しいです。
▼項目をタップして比較する
ペアーズ(Pairs)とは、趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類もあり、同じ趣味を持ったパートナー探しがしやすいのが特徴です。
スマホのGPSを利用した距離で検索する機能もあり、近場にいる相手とマッチングすることも可能です。
会員数が圧倒的に多い分、希望条件に合った相手と出会いやすいので、まず最初に使うべきアプリとしておすすめです。
- 男性
- 4,100円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 割引あり
タップルとは、趣味のカテゴリーから検索して表示された相手を「いいかも」か「イマイチ」の2択で選んでいくフリック形式のため、まずは趣味友の感覚で、気軽にマッチングできるのが特徴です。
お出かけ機能もあり、すぐに遊びに行ける人を探すこともできるため、まずは友達の関係からライトに出会いたいという人におすすめです。
- 男性
- 3,700円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 半額あり
Tinder(ティンダー)とは、世界最大級のマッチングアプリで、日本国内でもダウンロード数トップクラスのアプリです。
恋活や婚活から、ご飯や飲みに行く遊び友達作りまで、様々なジャンルの出会いに使えるのが特徴です。
料金は男女ともに、無料でも利用できることから人気があります。
- 男性
- 3,300円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料でも利用可
Omiaiは、迷惑ユーザーにイエローカードが表示される制度があるため、会員層的に真面目な人が多く、マッチングアプリを初めてやる人でも安心して使えます。
女性が平等にいいねをもらいやすいシステムとなっていて、男性もマッチングしやすいのが特徴です。
- 男性
- 3,900円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
カップリンク(Couplink)とは、街コンに参加する人が事前登録するため、街コンイベント参加者の多い恋活婚活アプリです。
街コンに参加しない人も登録/利用ができ、会員層的にマッチングアプリ慣れしていない人ばかりなので、初心者でもかなり出会いやすい穴場アプリです。
年齢層も幅広いため、どの年代の人でもパートナー探しがしやすいです。
- 男性
- 4,600円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり(イベント参加者は無料)
アンジュとは、30歳以上から登録できる年齢層高めの恋活婚活アプリです。
同年代が多いので価値観や話題も会いやすく、人柄と好みから相性重視でパートナー探しができます。
マッチングアプリ慣れしたライバルや20代もいないので、初めての人や30代~40代50代以上の人でも出会いやすい穴場アプリです。
- 男性
- 3,600円/月~
- 女性
- 無料
マリッシュ(marrish)とは、バツイチの人が約6割もいる婚活アプリ/サイトのため、離婚歴があっても不利にならずに再婚活や理解者におすすめです。
同じバツイチでも、シングルマザーから子なしの人まで、様々な人がいるので、希望条件に合ったパートナー探しがしやすく、理解者で話が合えば、年の差婚も狙えますよ。
- 男性
- 3,800円/月~
- 女性
- 無料
ユーブライド(youbride)とは、毎日50回もメッセージ付きいいねを送れる婚活アプリ/サイトのため、他のアプリに比べてマッチング数が約3~5倍多いのが特徴です。
人柄や価値観重視でパートナー探しができます。
また、IBJOnlineに加盟している結婚相談所や婚活アプリの会員ともお見合いができるyoubrideワイドという新オプションも始まりました。
- 男女共通
- 5,000円/月~
- キャンペーン
- 無料あり
ブライダルネットとは、会員層が結婚相談所とほぼ同じため、成婚率が高く、結婚相談所のように使えるのが特徴です。
サイト内には日記機能があり、見ている人も書いている人も多いので、人柄重視の婚活ができます。
また、IBJonlineも始まり、結婚相談所の会員ともお見合いができるようになりました。
早めに確実に結婚したい人におすすめです。
- 男女共通
- 3,980円/月~
- キャンペーン
- 割引あり
コンコイ(コンパde恋ぷらん)とは、合コンセッティングサービスですが、2対2以上の合コン以外にも、1対1のおみコンがあり、デーティングアプリ/サイトとして使っている人が多いです。
使い方はマッチングアプリと同じですが、食事デートを前提にマッチングするため、マッチング後は提携飲食店に行くだけでよく、安全に会うことができます。
- 男性
- 13,800円/月~
- 女性
- 無料
バチェラーデートとは、AIがマッチングからデートのセッティングまで行う審査制デーティングサイトです。
審査制のため、イケメンハイスペック男子や美人、可愛い子が多いのが特徴です。
指定飲食店(主にカフェ)で会う仕組みで、会員の質も高いため、女性も安心して出会えます。
- 男性
- 9,800円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
D3(Dine/ダイン)とは、食事デートしたい相手を選んでマッチング後、最初にデートの日程を決めてからメッセージをやりとりし、提携店舗を予約してデートするデーティングアプリです。
当日の夜デートできる相手を探す機能もあり、この場合、お店の予約はなく、マッチングした人同士で会う約束を自由に決めることもできます。
- 男女共通
- 3,900円/月~
- 女性
- 実質無料
- キャンペーン
- 無料あり
恋活婚活アプリの会員数ランキングと年齢層
| 恋活婚活アプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 2700万人 | 54% | 28% | 12% | 6% | |
| 2300万人 | 78% | 16% | 5% | 1% | |
| 2000万人 | 48% | 40% | 8% | 4% | |
| 1000万人 | 42% | 44% | 11% | 3% | |
| 600万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 200万人 | 40% | 40% | 15% | 5% | |
| 180万人 | なし | 20% | 43% | 37% | |
| 150万人 | なし | なし | 25% | 75% | |
| 100万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) | |||

目的別の国内大手の人気マッチングアプリの累計会員数(または、ダウンロード数)と年齢層の比較ランキング表です。(婚活恋活部調べ)
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*Omiaiは2024年7月時点の累計会員数を表示しています。
*アンジュは30歳以上から、ラス恋は40代以上から登録できます。
同年代の年齢層の割合が少ないアプリでも、会員数自体が多いアプリは、同年代もその分多いです。
婚活アプリの会員数ランキングと年齢層

任意で、年収証明や独身証明など各種証明書も提出できるため、提出済みの男性とだけマッチングしていくこともでき、女性には安心です。
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、推定会員数を表示しています。
その他、東カレデート、ゴージャスも、年収証明提出済みの男性とマッチングできます。
このうち、ユーブライドとブライダルネットは、結婚相談所の会員ともお見合いできます。
婚活中の人は婚活アプリをメインに使い、他のアプリを掛け持ちして出会いを増やすのがおすすめです。
→ マッチングアプリで結婚前提で付き合うコツ
審査制ハイクラスアプリの会員数ランキングと年齢層
| 審査制ハイクラスマッチングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 100万人 | 38% | 48% | 12% | 2% | |
| 4万人 | 20代まで60% 30代34% 40代以上6% | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||

審査制のため、高年収や高学歴なハイスペック男性やイケメン、美人、可愛い子ばかりが集まっているのが特徴です。
*D3(Dine/ダイン)は、審査制ではないですが、会員層が審査制ハイクラスマッチングアプリに近いです。
*バチェラーデート、Teee、ブライトマッチはデーティングアプリとして使えるため、審査制ハイクラスデーティングアプリになります。
→ 審査制ハイクラスアプリ比較と審査通過コツ
デーティングアプリの会員数ランキングと年齢層
| デーティングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 360万人 | 27% | 39% | 28% | 6% | |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||
デーティングアプリは、婚活にも恋活にも使えます。
面倒なやりとりなしに、マッチング後、お互いの希望日に、提携飲食店などで、すぐ会うことができるのが特徴です。

*D3(Dine/ダイン)、バチェラーデートの累計会員数は非公開のため推定です。
その他、マッチングアプリのタップルには、デート募集機能もあるので、デーティングアプリとして使うこともできます。
→ すぐ会えるアプリ比較とすぐに会うコツ
マッチングアプリの選び方
マッチングアプリの種類には、目的別に大きく分けて、
- 恋活婚活アプリ・・・恋活にも婚活にも使える定番マッチングアプリ
- 婚活アプリ・・・結婚への真剣度が高い婚活目的の人ばかりが集まるアプリ
- 審査制ハイクラスアプリ・・・スペックや容姿の審査があり、ハイスペや美男美女が集まるアプリ
- デーティングアプリ・・・面倒なやりとり不要で、お互いの希望日にすぐ会えるアプリ
があります。
なので、自分の目的に合わせて選ぶと、ミスマッチを防げます。
また、マッチングアプリでは、自分の年齢±5歳幅の同年代でパートナー探しをしている人が多いです。
そのため、自分と同年代が多いアプリを選んだ方が出会いやすいです。
年代別の選び方コツ
女性の場合、ほとんどのマッチングアプリや婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
なので、目的に合わせて、同年代が多い女性無料アプリを掛け持ちすると、2つ掛け持ちで2倍、3つ掛け持ちで3倍、男性からのいいねを増やせます。

男性も、キャンペーン中のアプリなら、半額や無料、割引で使えるので、掛け持ちにおすすめです。
現在、半額や無料、割引キャンペーン中のアプリを見る▼
また、男性向けの裏技ですが、一通りのアプリに無料会員登録しておき、女性からいいねがきたアプリで有料会員になると、すでに脈ありのため、簡単に会えます。
裏技については、くわしくはこちらで解説しています。
→ 【9割の人が知らないで失敗】マッチングアプリ攻略法【男女別裏技まとめ】
目的別の選び方コツ

→ アプリ無料/半額クーポン情報
→ アプリ料金一覧表
→ 初心者向けアプリと始め方
→ すぐ会えるアプリ
→ イケメンが多いアプリ
→ 美人が多いアプリ
→ 審査制ハイクラスアプリ
→ 年収/独身証明書ありのアプリ
→ すぐ結婚できるアプリ
→ いいね送りまくれるアプリ
→ 顔写真なしでも出会えるアプリ
→ 趣味から出会えるアプリ
→ 異性同性の友達探しアプリ
→ 地方/田舎でも出会えるアプリ
→ バツイチでも出会えるアプリ
→ 外国人も多いアプリ
→ 童貞ブサメン向けアプリ
→ 年収低い男性向けアプリ
→ 無職フリーター男女/処女向けアプリ
→ 新作アプリ情報
マッチングアプリでのLINE話題選びの基本戦略
プロフィールから話題を見つける最強テクニック
まず大前提として、相手のプロフィールは話題の宝庫だってことを覚えておいてください。プロフィールに書いてあることや写真から読み取れる情報は、相手が「話したい」と思ってる可能性が高いんですよ。
相手がどんなことに興味があるのか、どんな写真を載せてるのかをじっくりチェックして、そこから会話のネタを拾っていきましょう。例えば、「プロフィールの写真、めっちゃ綺麗な景色ですけどどちらですか?」「犬可愛いですね!飼われてるんですか?」みたいな感じで、1行でサラッと触れるだけでOKなんです。
この時のポイントは、相手が「この人、ちゃんと自分のプロフィール見てくれてるんだな」って思えるような質問をすることですね。定型文っぽい質問だと、「あ、この人適当に送ってるな」ってバレちゃいますから。
話題選びの3つの重要ポイント
マッチングアプリでの話題選びには、絶対に押さえておきたい3つのポイントがあるんです。まず1つ目は、相手が答えやすい話題を選ぶことですね。「はい」「いいえ」で答えられる簡単な質問から始めて、徐々に具体的な質問に移っていくのがコツなんですよ。
2つ目は、共通点を見つけることを意識することです。同じ趣味や似たような価値観があると、自然と会話が盛り上がりやすくなるんですよね。3つ目は、相手の話に対してしっかりリアクションや感想を言うことです。誰でも自分の話を興味深く聞いてもらえると嬉しいものですから。
個人的な経験で言うと、この3つを意識するだけで会話の続きやすさが全然違ってくるんです。特にリアクションは大事で、「そうなんですね〜」だけじゃなくて、「それってどんな感じなんですか?」みたいに興味を示すと相手も話しやすくなります。

絶対に盛り上がる!鉄板話題集15選
趣味・好きなことの話題
趣味の話は、マッチングアプリでの会話において最強の話題の一つですね。相手の興味や関心があることなので、自然と話が盛り上がりやすいのが特徴なんです。
「音楽好きって書いてるけど、普段どんな曲聴いてるんですか?」「旅行好きみたいですけど、今まで行った中でどこがよかったですか?」みたいな感じで、プロフィールを手がかりにして会話を進めていくんです。ほとんどの人は自分の好きなことが話題になると饒舌になるので、話題作りが苦手な人にもおすすめですよ。
ただし、ここで注意したいのは相手の温度感に合わせることです。めちゃくちゃ熱く語ってくれる人もいれば、さらっと答える人もいるので、相手のペースに合わせて深掘りするかどうか決めた方がいいですね。
仕事・職業に関する話題
まだ会ったことない相手とも話しやすいのが、仕事に関する話題なんです。「どんなお仕事されてるんですか?」「その仕事を選んだきっかけって何だったんですか?」みたいな質問は、相手の人となりが分かりやすくなるメリットがあります。
あと、似てる業種だった時に話が盛り上がるメリットもあるんですよね。私も経験があるんですが、同じような業界の人だと「あー、それわかります!」みたいな共感ポイントが多くて話が弾みやすいんです。
ただし、あまり深く突っ込みすぎると相手が疲れちゃうこともあるので、適度な距離感を保つことが大切ですね。特に激務系の職業の人には「お疲れさまです」の一言を忘れずに。
休日の過ごし方
「休日っていつも何して過ごしてるんですか?」っていう質問は、相手のライフスタイルや価値観が見えてくる優秀な話題です。インドア派なのかアウトドア派なのか、一人の時間を大切にするタイプなのか、友人と過ごすのが好きなのかとか、色んなことが分かるんですよね。
「私は休日によく散歩するんですが、○○さんはリフレッシュ方法って何かありますか?」みたいな感じで、自分の話も織り交ぜながら質問すると、相手も答えやすくなります。
個人的には、この質問で相手の生活リズムとか価値観がなんとなく見えてくるので、けっこう重要な話題だと思ってるんです。アクティブな人なのか、のんびりしてる人なのかで、デートプランも変わってきますからね。
食べ物・グルメの話題
食べ物の話は、デートの提案にもつなげやすい超優秀な話題です。「好きな料理のジャンルってありますか?」「最近美味しかったお店とかありますか?」みたいな質問から始めて、「今度一緒に美味しいお店探してみませんか?」って流れに持っていけるんです。
特に、相手が好きだって言った料理のジャンルについて詳しく聞いて、実際にデートでそのお店に行くっていう展開は自然で好印象を与えますよ。
あと、食べ物の話って万人に通じるじゃないですか?よっぽど偏食の人じゃない限り、何かしら好きな食べ物ってあるし、「それ美味しそうですね!」って共感しやすいんです。
映画・ドラマ・アニメの話題
エンターテイメント系の話題は、感想を共有しやすくて会話が盛り上がりやすいのが特徴ですね。「最近見た映画で面白かったのってありますか?」「今ハマってるドラマとかありますか?」って質問は、相手の感性や好みを知ることができるんです。
同じ作品を見たことがあれば、感想を語り合うことで距離が縮まりますし、見たことない作品でも「それってどんな話なんですか?」って興味を示すことで会話を続けられます。
ただし、ここで気をつけたいのは相手の好みを否定しないことです。自分が苦手なジャンルでも「へー、そういうのもいいですね」くらいの感じで受け流した方が無難かもしれません。
学生時代・子供時代の話
学生時代の話も、思い出して楽しい気持ちになる人が多いのでおすすめの話題です。また、相手の性格が分かるのもメリットですね。「学生時代はどんなことしてましたか?」「部活とかやってましたか?」みたいな質問から始めて、相手の人柄を探っていきましょう。
ただし、楽しくない思い出を持ってる人もいるので、相手の反応が悪ければ話題を変えることも大切です。なんか暗い感じになっちゃったら、「そういえば〜」って別の話に切り替えちゃいましょう。
個人的には、学生時代の部活の話とかって人柄が出やすいと思ってるんです。チームスポーツやってた人は協調性がありそうだし、個人競技の人は集中力がありそうだし。まぁ、偏見かもしれませんけど。
友人関係の話題
どんな友人がいるか、友人とどんな付き合い方をしてるかで相手の人柄がわかる話題です。また、親しい友人の話題は話してる本人も楽しい気持ちになるのでおすすめなんです。
「友人とはよく会うんですか?」「職場の人たちと仲良さそうで羨ましいです。飲み会とかよくあるんですか?」みたいな感じで、自然に聞いてみてください。
この話題のいいところは、相手の社交性とか人間関係の築き方がなんとなく見えてくることです。友達が多い人なのか、少数精鋭タイプなのかで、その人の性格もある程度分かりますからね。
生い立ち・出身地の話
これまでの生い立ちについて話すことで、どんな人なのか理解しやすくなります。マッチングアプリのプロフィールやメッセージだけじゃ、お互いのことを理解し合うのは難しいので、より親密になりたい時に使ってみてください。
「出身はどちらなんですか?」「上京した時ってどんな感じでしたか?」とか、相手のざっくりとした生い立ちを聞いておけば、これからの会話もスムーズになります。
ただ、あまり深くプライベートに踏み込みすぎると重く感じられることもあるので、相手の反応を見ながら進めた方がいいですね。
最近のニュース・出来事
話題となってるニュースや出来事に関する話は、多くの人が知ってる可能性が高いため、会話の糸口として使えます。ただ、相手がその話題に詳しくなかったり、関心を持ってない可能性も考慮して、様子を見ながら進めるのがベストです。
「最近の○○のニュース、見ましたか?」「今週ちょっと面白い記事読んだんですが、もし興味があればお話ししたいです」みたいな感じで、相手の反応を確かめながら話してみてください。
時事ネタは盛り上がる時は盛り上がるんですが、政治的な話題とかデリケートな内容は避けた方が無難かもしれませんね。

話題を自然に広げる魔法のテクニック
5W1Hを使った質問術
マッチングアプリでの会話を明瞭かつ具体的にするために、5W1H(いつ、どこ、誰、何、なぜ、どうやって)の原則を活用するのは超効果的です。このフレームワークを使うことで、話題が具体的になって、相手も理解しやすくなるんですよ。
例えば、「旅行が好き」っていう話題から「いつ頃行かれたんですか?(いつ)」「どちらに行かれたんですか?(どこ)」「誰と一緒に行ったんですか?(誰)」「何が一番印象に残りましたか?(何)」「なぜその場所を選んだんですか?(なぜ)」「どうやって計画立てたんですか?(どうやって)」みたいな感じで、より深い会話ができるようになります。
ただし、質問攻めになっちゃうと相手も疲れちゃうので、適度に自分の話も織り交ぜながら進めることが大切ですね。
共感+質問の黄金パターン
話題を広げる最強の方法は「共感+質問」のセットです。まず相手の話に共感を示してから、関連する質問を投げかけることで、自然に会話が続いていくんですよ。
「お休みの日はカフェ巡りが好きって言ってましたよね!最近行ってみて特によかったお店ってどんなところですか?ぜひ教えてください」みたいな感じで、相手の話に興味を示しながら質問することで、相手も話しやすくなるんです。
この「共感+質問」パターンは本当に使えるので、ぜひマスターしてもらいたいテクニックの一つですね。
一つの話題を深掘りする方法
話題をコロコロ変えて質問攻めをするんじゃなくて、一つの話題を深く掘り下げていくことが大切なんです。例えば、趣味の話題から映画の話題になったとしたら、その映画の話題の中で話題を広げるのがスマートなんですよね。
「仕事で疲れてもコメディ映画見たら笑って元気出ますよね!笑える映画が好きなら、お笑い番組とかも見るんですか?」このように好きな映画のジャンルから別の話題に発展させていくこともできます。
個人的には、一つの話題を深掘りした方が相手のことをより深く知れるし、会話も自然に続くと思ってるんです。
話題転換のスムーズなやり方
話が尽きちゃったり、うまく深掘りできなかったりした時には、「そういえば」「ところで」みたいな言葉を使って話題を切り替えましょう。話題と関連した別の話なら、唐突な印象にならずに、スムーズに話題を切り替えられます。
ただし、関連する話題が見つけられない場合は、無理につなげようとせずに自然に話題を変えることも大切です。「そういえば〜」って前置きがあるだけで、話題転換もそんなに不自然じゃなくなりますからね。
あと、沈黙を恐れすぎないことも重要だと思います。ちょっとした間があっても、焦らずに次の話題を考えればいいんです。

デート誘いに自然につなげる会話術
デートにつながりやすい話題の選び方
デートの約束を取り付けるためには、自然にデートを連想させる話題を選ぶことが重要なんです。食べ物の話、映画の話、観光地の話とか、「一緒に体験できること」に関連する話題を意識的に選んでいきましょう。
「○○さんがおすすめしてくれたカフェ、めちゃくちゃ行ってみたいです」「その映画、気になってたんです。今度一緒に見に行きませんか?」みたいな感じで、相手が話してくれた内容を活用してデートに誘うと自然で好印象を与えるんですよ。
この時のコツは、相手が楽しそうに話してくれた内容を覚えておいて、後でそれを引用することです。「前に言ってた〜」って始めると、「ちゃんと覚えてくれてるんだ」って思ってもらえますからね。
デートに誘うタイミング
デートに誘うタイミングですが、マッチング後、早い段階(4~5通目程度)で誘うのがコツです。
多くの人が勘違いしていますが、会話上手な人以外は、デートに誘うタイミングが遅いほど、フェードアウトされやすいからです。
話題が盛り上がってる時がベストです。相手が楽しそうに話してる時や、共通の趣味について語り合ってる時とか、お互いの距離が縮まってるって感じた瞬間を狙いましょう。
成功率の高いデート誘い文例
デートに誘う時は、選択肢を提示することで相手が答えやすくなります。「○日か○日でいかがですか?」みたいな感じで、具体的な日程の選択肢を挙げると、スムーズに日程が決まりやすいんです。
「メッセージだと話題もなくなってきたから、直接会って話してみませんか?」「○○さんがおすすめしてくれたお店、今度一緒に行ってみませんか?」「今度は私のお気に入りのカフェに連れて行きたいです。よかったら今度の週末どうですか?」みたいな感じで、自然な流れでデートに誘ってみてください。
あと、軽い感じで誘うのもポイントですね。重々しく「お時間作っていただけませんでしょうか」みたいに言うと、相手も重く感じちゃうかもしれません。
断られた時の対処法
もしデートを断られちゃっても、すぐに諦める必要はありません。相手が「忙しいから落ち着いたら連絡する」みたいな曖昧な返事なら脈なしかもしれませんが、「今月は仕事が立て込んでて、来月なら大丈夫です!」みたいな具体的な理由付きなら、LINEをやりとりしながら仲良くなっていきましょう。
大切なのは、相手のペースを尊重することです。無理強いは絶対にNGですからね。「そうですよね、お忙しい時期もありますよね」って理解を示した方が印象がいいです。
個人的には、一回断られたからって諦めるのはもったいないと思ってるんです。タイミングが合わなかっただけかもしれないし、もう少し仲良くなってから再度誘ってみるのもアリだと思います。
なお、会うまでになかなか進めないという人は、デーティングアプリの方が向いています。
デーティングアプリの場合、マッチング後、面倒なやりとりなしで、お互いの希望日にすぐ会えるからです。
デーティングアプリ比較表(R18・婚活恋活部調べ)
▼比較する
コンコイ(コンパde恋ぷらん)とは、合コンセッティングサービスですが、2対2以上の合コン以外にも、1対1のおみコンがあり、デーティングアプリ/サイトとして使っている人が多いです。
使い方はマッチングアプリと同じですが、食事デートを前提にマッチングするため、マッチング後は提携飲食店に行くだけでよく、安全に会うことができます。
- 男性
- 13,800円/月~
- 女性
- 無料
バチェラーデートとは、AIがマッチングからデートのセッティングまで行う審査制デーティングサイトです。
審査制のため、イケメンハイスペック男子や美人、可愛い子が多いのが特徴です。
指定飲食店(主にカフェ)で会う仕組みで、会員の質も高いため、女性も安心して出会えます。
- 男性
- 9,800円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
D3(Dine/ダイン)とは、食事デートしたい相手を選んでマッチング後、最初にデートの日程を決めてからメッセージをやりとりし、提携店舗を予約してデートするデーティングアプリです。
当日の夜デートできる相手を探す機能もあり、この場合、お店の予約はなく、マッチングした人同士で会う約束を自由に決めることもできます。
- 男女共通
- 3,900円/月~
- 女性
- 実質無料
- キャンペーン
- 無料あり
ペアーズ(Pairs)とは、趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類もあり、同じ趣味を持ったパートナー探しがしやすいのが特徴です。
スマホのGPSを利用した距離で検索する機能もあり、近場にいる相手とマッチングすることも可能です。
会員数が圧倒的に多い分、希望条件に合った相手と出会いやすいので、まず最初に使うべきアプリとしておすすめです。
- 男性
- 4,100円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 割引あり
タップルとは、趣味のカテゴリーから検索して表示された相手を「いいかも」か「イマイチ」の2択で選んでいくフリック形式のため、まずは趣味友の感覚で、気軽にマッチングできるのが特徴です。
お出かけ機能もあり、すぐに遊びに行ける人を探すこともできるため、まずは友達の関係からライトに出会いたいという人におすすめです。
- 男性
- 3,700円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 半額あり
Tinder(ティンダー)とは、世界最大級のマッチングアプリで、日本国内でもダウンロード数トップクラスのアプリです。
恋活や婚活から、ご飯や飲みに行く遊び友達作りまで、様々なジャンルの出会いに使えるのが特徴です。
料金は男女ともに、無料でも利用できることから人気があります。
- 男性
- 3,300円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料でも利用可
Omiaiは、迷惑ユーザーにイエローカードが表示される制度があるため、会員層的に真面目な人が多く、マッチングアプリを初めてやる人でも安心して使えます。
女性が平等にいいねをもらいやすいシステムとなっていて、男性もマッチングしやすいのが特徴です。
- 男性
- 3,900円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
カップリンク(Couplink)とは、街コンに参加する人が事前登録するため、街コンイベント参加者の多い恋活婚活アプリです。
街コンに参加しない人も登録/利用ができ、会員層的にマッチングアプリ慣れしていない人ばかりなので、初心者でもかなり出会いやすい穴場アプリです。
年齢層も幅広いため、どの年代の人でもパートナー探しがしやすいです。
- 男性
- 4,600円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり(イベント参加者は無料)
アンジュとは、30歳以上から登録できる年齢層高めの恋活婚活アプリです。
同年代が多いので価値観や話題も会いやすく、人柄と好みから相性重視でパートナー探しができます。
マッチングアプリ慣れしたライバルや20代もいないので、初めての人や30代~40代50代以上の人でも出会いやすい穴場アプリです。
- 男性
- 3,600円/月~
- 女性
- 無料
マリッシュ(marrish)とは、バツイチの人が約6割もいる婚活アプリ/サイトのため、離婚歴があっても不利にならずに再婚活や理解者におすすめです。
同じバツイチでも、シングルマザーから子なしの人まで、様々な人がいるので、希望条件に合ったパートナー探しがしやすく、理解者で話が合えば、年の差婚も狙えますよ。
- 男性
- 3,800円/月~
- 女性
- 無料
ユーブライド(youbride)とは、毎日50回もメッセージ付きいいねを送れる婚活アプリ/サイトのため、他のアプリに比べてマッチング数が約3~5倍多いのが特徴です。
人柄や価値観重視でパートナー探しができます。
また、IBJOnlineに加盟している結婚相談所や婚活アプリの会員ともお見合いができるyoubrideワイドという新オプションも始まりました。
- 男女共通
- 5,000円/月~
- キャンペーン
- 無料あり
ブライダルネットとは、会員層が結婚相談所とほぼ同じため、成婚率が高く、結婚相談所のように使えるのが特徴です。
サイト内には日記機能があり、見ている人も書いている人も多いので、人柄重視の婚活ができます。
また、IBJonlineも始まり、結婚相談所の会員ともお見合いができるようになりました。
早めに確実に結婚したい人におすすめです。
- 男女共通
- 3,980円/月~
- キャンペーン
- 割引あり
デーティングアプリの会員数ランキングと年齢層
| デーティングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 360万人 | 27% | 39% | 28% | 6% | |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||
デーティングアプリは、婚活にも恋活にも使えます。
面倒なやりとりなしに、マッチング後、お互いの希望日に、提携飲食店などで、すぐ会うことができるのが特徴です。

*D3(Dine/ダイン)、バチェラーデートの累計会員数は非公開のため推定です。
その他、マッチングアプリのタップルには、デート募集機能もあるので、デーティングアプリとして使うこともできます。
→ すぐ会えるアプリ比較とすぐに会うコツ
恋活婚活アプリの会員数ランキングと年齢層
| 恋活婚活アプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 2700万人 | 54% | 28% | 12% | 6% | |
| 2300万人 | 78% | 16% | 5% | 1% | |
| 2000万人 | 48% | 40% | 8% | 4% | |
| 1000万人 | 42% | 44% | 11% | 3% | |
| 600万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 200万人 | 40% | 40% | 15% | 5% | |
| 180万人 | なし | 20% | 43% | 37% | |
| 150万人 | なし | なし | 25% | 75% | |
| 100万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) | |||

目的別の国内大手の人気マッチングアプリの累計会員数(または、ダウンロード数)と年齢層の比較ランキング表です。(婚活恋活部調べ)
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*Omiaiは2024年7月時点の累計会員数を表示しています。
*アンジュは30歳以上から、ラス恋は40代以上から登録できます。
同年代の年齢層の割合が少ないアプリでも、会員数自体が多いアプリは、同年代もその分多いです。
婚活アプリの会員数ランキングと年齢層

任意で、年収証明や独身証明など各種証明書も提出できるため、提出済みの男性とだけマッチングしていくこともでき、女性には安心です。
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、推定会員数を表示しています。
その他、東カレデート、ゴージャスも、年収証明提出済みの男性とマッチングできます。
このうち、ユーブライドとブライダルネットは、結婚相談所の会員ともお見合いできます。
婚活中の人は婚活アプリをメインに使い、他のアプリを掛け持ちして出会いを増やすのがおすすめです。
→ マッチングアプリで結婚前提で付き合うコツ
審査制ハイクラスアプリの会員数ランキングと年齢層
| 審査制ハイクラスマッチングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 100万人 | 38% | 48% | 12% | 2% | |
| 4万人 | 20代まで60% 30代34% 40代以上6% | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||

審査制のため、高年収や高学歴なハイスペック男性やイケメン、美人、可愛い子ばかりが集まっているのが特徴です。
*D3(Dine/ダイン)は、審査制ではないですが、会員層が審査制ハイクラスマッチングアプリに近いです。
*バチェラーデート、Teee、ブライトマッチはデーティングアプリとして使えるため、審査制ハイクラスデーティングアプリになります。
→ 審査制ハイクラスアプリ比較と審査通過コツ
マッチングアプリの選び方
マッチングアプリの種類には、目的別に大きく分けて、
- 恋活婚活アプリ・・・恋活にも婚活にも使える定番マッチングアプリ
- 婚活アプリ・・・結婚への真剣度が高い婚活目的の人ばかりが集まるアプリ
- 審査制ハイクラスアプリ・・・スペックや容姿の審査があり、ハイスペや美男美女が集まるアプリ
- デーティングアプリ・・・面倒なやりとり不要で、お互いの希望日にすぐ会えるアプリ
があります。
なので、自分の目的に合わせて選ぶと、ミスマッチを防げます。
また、マッチングアプリでは、自分の年齢±5歳幅の同年代でパートナー探しをしている人が多いです。
そのため、自分と同年代が多いアプリを選んだ方が出会いやすいです。
年代別の選び方コツ
女性の場合、ほとんどのマッチングアプリや婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
なので、目的に合わせて、同年代が多い女性無料アプリを掛け持ちすると、2つ掛け持ちで2倍、3つ掛け持ちで3倍、男性からのいいねを増やせます。

男性も、キャンペーン中のアプリなら、半額や無料、割引で使えるので、掛け持ちにおすすめです。
現在、半額や無料、割引キャンペーン中のアプリを見る▼
また、男性向けの裏技ですが、一通りのアプリに無料会員登録しておき、女性からいいねがきたアプリで有料会員になると、すでに脈ありのため、簡単に会えます。
裏技については、くわしくはこちらで解説しています。
→ 【9割の人が知らないで失敗】マッチングアプリ攻略法【男女別裏技まとめ】
目的別の選び方コツ

→ アプリ無料/半額クーポン情報
→ アプリ料金一覧表
→ 初心者向けアプリと始め方
→ すぐ会えるアプリ
→ イケメンが多いアプリ
→ 美人が多いアプリ
→ 審査制ハイクラスアプリ
→ 年収/独身証明書ありのアプリ
→ すぐ結婚できるアプリ
→ いいね送りまくれるアプリ
→ 顔写真なしでも出会えるアプリ
→ 趣味から出会えるアプリ
→ 異性同性の友達探しアプリ
→ 地方/田舎でも出会えるアプリ
→ バツイチでも出会えるアプリ
→ 外国人も多いアプリ
→ 童貞ブサメン向けアプリ
→ 年収低い男性向けアプリ
→ 無職フリーター男女/処女向けアプリ
→ 新作アプリ情報

絶対に避けるべきNG話題集
プライバシーに関わる話題
マッチングアプリでは、個人情報に関わる話題は避けるのが鉄則です。具体的な住所や近隣の情報、会社名、電話番号、本名とかは、初対面の相手には教えちゃダメです。特に女性からすると、住所と近隣の情報を教えるのはリスクでしかないんですよ。
「今住んでる場所について聞くのもNG」ってことを覚えておいてください。出身地に関してはセーフなんですが、居住地となるとかなりプライベートな領域になっちゃいます。
あと、あまり詳しい会社の情報とかも避けた方がいいですね。「○○会社の○○部で〜」みたいに特定されそうな情報は、まだ会ったことない相手には言わない方が安全です。
学歴・容姿・体型に関する話題
学歴の話題は、本人のコンプレックスを刺激しちゃう恐れがあるんです。相手が自分から学歴を話題に出さないなら、こちらからは触れない方がいいでしょう。単純に頭がいいって褒めたとしても、本当はもっと上に行きたかったってこともありますからね。
容姿や体型についても同様で、デリケートな部分なので避けるのが安全です。「スタイルいいですね」とかも、人によっては重く感じられちゃうかもしれません。
個人的には、外見に関する話題は実際に会ってからの方がいいと思ってるんです。メッセージの段階では、内面的な話題の方が安全ですからね。
自慢・マウント行為
当然ですが、自慢やマウントを取ろうとする話ももちろんNGです。仕事で成功した話や年収の話をしてる時は、自分でも気付かないうちに相手を下に見た発言をしちゃう人もいるんです。相手を少しでも不快な気持ちにさせたくないなら、自慢やマウント行為は絶対にやめましょう。
特に男性に多いんですが、「俺すごいでしょ」アピールは逆効果になることが多いです。謙虚な姿勢でいた方が好印象を与えますよ。
あと、他人と比較するような話も避けた方がいいですね。「前の職場の人と比べて〜」みたいな話は、聞いてる方も嫌な気持ちになっちゃいます。
過去の恋愛話・下ネタ
マッチングアプリにおいて下ネタは絶対に厳禁です。過去の恋愛話についても、好まれない場合が多いでしょうね。絶対NGってわけじゃないんですが、まだ一度も会ったことない相手とする話じゃありません。
「1年付き合ってた子と最近別れて、出会いがないからマッチングアプリ始めました」このように、アプリを始めた理由を述べながら、さらっと過去の恋愛について触れるのも、あまりいい印象を与えないので注意が必要です。
特に初回のメッセージで恋愛話を持ち出すのは完全にアウトですね。もう少し仲良くなってからでも遅くありません。
ネガティブな話題
愚痴や文句、他人の批判や悪口は、聞いてる方もつまらないし、マイナスな印象を与えちゃいます。「自分疲れてる」みたいな発言を、会ってすぐに話しだすのも相手を疲れさせちゃうので避けましょう。
メッセージのやりとりでは、ちょっとしたマイナスイメージも大きな減点になっちゃうので、余計なことは言わない方がいいです。
個人的には、最初のうちはポジティブな話題だけにした方が無難だと思ってるんです。愚痴とかは仲良くなってからでも十分ですからね。

デート後のLINE話題で関係を深める方法
デート当日のお礼メッセージ
デートが終わったら、その日のうちにお礼のメッセージを送るのが鉄則です。帰りの電車の中とか、家に着いた後とか、なるべく早めに「今日はありがとうございました」「楽しかったです」っていうポジティブなお礼LINEを送りましょう。
デートの余韻が残る当日中にメッセージを送れば、「気が利く人だな」「誠実な人だな」って思ってもらえるチャンスです。別れてからメッセージまでの時間が短いほど、あなたの誠実さや相手への関心が伝わりやすくなるんですよ。
私の経験では、デート後のお礼メッセージのタイミングって本当に重要で、遅すぎると「あ、この人あんまり楽しくなかったのかな」って思われちゃうこともあります。
デート内容を話題にした会話
マッチングアプリで会った後にデート内容の話題を広げるのもおすすめです。お互いの共通のネタとして会話しやすいし、親密度も上がりやすいからです。また、デート内容の話題を広げることができれば「ちゃんと私の話聞いてくれてたんだ」って相手も嬉しくなるんですよ。
「あの話、面白かったです」「今度は○○しましょう!」とか、具体的な話題が出ることも好意を示すサインといえます。デート中の会話をすることで「あなたのことを意識してます」っていう意思表示ができるんです。
ただし、あまりに詳細に覚えすぎてると「この人、全部覚えてて怖い」って思われちゃう可能性もあるので、自然な範囲で触れるのがポイントですね。
次回のデートを匂わせる内容
早めに相手をデートに誘うことは大切です。デートして2回目のデートに誘うのが遅いと「私に興味持てなかったのかな」って相手を勘違いさせちゃうからです。
具体的には初デートから2週間以内に誘うのがおすすめですね。「話してて、時間があっという間でした。もっとたくさんお話したいです」「今度は私のお気に入りのカフェに連れて行きたいです」みたいな感じで、前向きなメッセージで次回への期待を伝えましょう。
個人的には、あまりガツガツしすぎないように気をつけながらも、興味があることはちゃんと伝えた方がいいと思ってるんです。
好意をほのめかすメッセージ
関係をもう一歩進めたいなら、好意をほのめかすのもいいでしょう。「あんなにおしゃれなお店に行ったのも初めてだったし、あんなに自分らしくいられたのも初めてでした」みたいな感じで、特別感を演出することができます。
あなたから好意を示すことで、相手も安心してあなたとの関係を深められるんです。お互いの気持ちが通じ合えば、二人の距離はぐっと縮まります。
ただし、あまりに重い告白みたいになっちゃうと相手もびっくりしちゃうので、さりげなく伝えるのがコツですね。

2回目デートにつなげる話題とコツ
2回目デートの重要性を理解する
マッチングアプリでは、1回目のデートよりも2回目のデートの方が重要なんです。1回目のデートの役割は、ただの顔合わせ。2回目のデートに行けるってことは、相手から強い興味を持たれてる証拠なんですよね。
実際の調査結果では、2回目のデートをOKした時点で相手のことが好きな人は約1割程度なんです。約4割の人が「1回目のデートで嫌なところがなかったから」っていう理由で2回目に応じてるので、まだまだ見定めてる段階だってことを理解しておきましょう。
つまり、2回目のデートは相手に「この人いいかも」って思ってもらう勝負どころなんです。気を抜かずに臨みたいところですね。
LINEでの継続的なやりとり
1回目のデートの後は、マッチングアプリ内のメッセージじゃなくて、LINEに移行してやりとりを進めるのが一般的です。デートを1回してLINEも交換したとなると油断しがちなんですが、マッチングアプリは同時進行が当たり前なんですよ。
相手も複数人とデートやメッセージをしてるかもしれないので、デート後も連絡は取り続けましょう。適切だと感じる連絡の頻度は人それぞれなんですが、わからない場合は相手の返信スピードに合わせるのが無難ですね。
個人的には、デート後に連絡が途絶えちゃうのが一番もったいないと思ってるんです。せっかくいい感じだったのに、連絡不足で自然消滅なんてことも結構あるんですよ。
2回目デート誘いのタイミング
2回目のデートに誘うタイミングは、熱が冷めないうちに、できるだけ早めがベストです。初デートを終えたその日のうちに誘うことで相手に熱意が伝わります。
デート中に会話の流れで「次はそこに行きましょうよ」「もしよければ、次回は気になってるお店に一緒に行ってもらえませんか?」って誘うのもいいでしょう。解散後にお礼のLINEと一緒に次回の誘いを入れるのもスマートですね。
ただし、あまりにガツガツしすぎると引かれちゃうこともあるので、相手の反応を見ながら進めることが大切です。
相手の脈ありサインを見極める
2回目のデートの誘いをOKしてくれるってことは、ほぼ脈ありと捉えてOKです。そもそも脈なしなら2回目のデートにはまず応じませんからね。相手は「前向きに考えてみよう」「もっと知りたい」って思ってると考えられます。
ただし、油断は厳禁です。2回目のデート中の振る舞いや言動が理由で「やっぱりなし」って相手から思われちゃうこともあります。脈ありだからって気を抜かないようにしましょう。
私の経験では、2回目のデートの方が1回目より緊張することが多いんです。「期待に応えなきゃ」っていうプレッシャーもありますからね。
2回目デートで気をつけるポイント
2回目のデートは、1回目のデートから1〜2週間以内を目安に予定をたてることがおすすめです。あまり間が空きすぎると、その間に他の相手との関係が発展しちゃうかもしれません。
また、1回目と同じ服装は避けることです。「他に服持ってないの?」って思われるだけじゃなくて、デートに気合が入ってないって内心でダメ出しをされちゃいます。行った場所や会話の内容はしっかりと覚えておいて、同じ質問を繰り返さないよう注意しましょう。
あと、2回目だからといって急に距離を縮めようとしすぎないことも大切ですね。相手のペースに合わせて、徐々に関係を深めていくのがコツです。

話題に困った時の緊急対処法
ネタ切れした時の3つの対処法
話題がネタ切れした時の対処法として、まず試してほしいのが過去の会話を振り返ることです。これまでのメッセージのやりとりを見返して、深掘りできそうな話題がないか探してみてください。
2つ目は、相手のプロフィールをもう一度チェックすることです。最初に見逃してた趣味や興味があるかもしれません。3つ目は、思い切ってデートに誘っちゃうことです。「メッセージだと話題もなくなってきたから、直接会って話してみませんか?」って誘えば、自然な流れでデートの約束を取り付けることができます。
個人的には、ネタ切れを恐れすぎる必要はないと思ってるんです。そういう時こそ、実際に会う絶好のタイミングかもしれませんからね。
会話が途切れそうな時の話題転換術
話が尽きちゃった時には「そういえば」「ところで」みたいな言葉を使って話題を切り替えましょう。焦りながら言っちゃうと不自然な印象になっちゃうので、思い出したかのようにサラッと言うのがポイントです。
「そういえば、先週旅行行ってたんですよね?どうでした?」「ところで、この後どうしましょう?お茶でもしませんか?」みたいな感じで、気まずい雰囲気になるのを避けながら別の話題に移ることができます。
あと、天気の話とか時事ネタとかも話題転換には使えますね。「最近急に寒くなりましたね」みたいな当たり障りのない話から始めて、そこから別の話題に発展させるっていう手もあります。
相手からの反応が薄い時の対応
メッセージを送ったり、質問して答えてもらったのに、スルーされちゃったら悲しいですよね。逆に誰でも自分の話を興味深く聞いてもらえると嬉しいものです。リアクションや感想をしっかり言って、興味をいだいてることをアピールしましょう。
ふわっとした曖昧な返事ばかりしてると話が盛り上がりにくいため、相手も気まずくなって他の質問をするようになるはずです。そこで自然に話題を変えていくのがいいでしょう。
ただし、相手の反応が薄いのが続くようなら、そもそも興味を持たれてない可能性もあります。そういう時は無理に続けようとせずに、潔く諦めることも大切かもしれませんね。
追撃メッセージの注意点
返信が来ない時、気に入ってた相手であるほど、追撃メールを送りたくなりますよね。うまく催促すれば返信をもらうことは可能なんですが、結局のところ一時的なもので、デートするとか付き合うとか最終的にうまくいく可能性はほぼないと思った方がいいです。
返信が来ない時、確実に言えるのは、相手の自分に対する好意は低いってことです。相手がこちらに好意があれば、返信がなくなることは絶対にありませんからね。
個人的には、1回追撃メッセージを送ってダメなら諦めた方がいいと思ってるんです。しつこくすると逆効果になっちゃうことが多いですから。

まとめ
マッチングアプリでデートまでのLINE話題集について、盛り上がりやすい話題から避けるべきNG話題まで幅広く解説してきました。最も重要なのは、相手のプロフィールをしっかり読んで、相手が興味を持ちそうな話題から始めることです。そして、一つの話題を深く掘り下げていくことで、自然と親密度が高まっていくんですよね。
デートの誘い方や2回目デートにつなげるコツも含めて、これらのテクニックを実践すれば、きっと素敵な出会いにつながるはずです。大切なのは相手のペースを尊重し、自然体で会話を楽しむことですね。
この記事で紹介したマッチングアプリの話題集や会話術を参考に、ぜひ積極的にマッチングアプリでの出会いを楽しんでください。最初はうまくいかないこともあるかもしれませんが、経験を積んでいけば必ず上達しますよ!
関連記事
→ マッチングアプリ会う前/会うまでのQ&A記事一覧はこちら

ブライトマッチ









